キラメキテラス ヘルスケアホスピタル

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院長挨拶

「医療人としての感性」に満ちた病院を目指して

萩原院長

当院は昭和32年(1957年)に鹿児島市堀江町に創設された高田医院を基礎とし、2021年2月1日高麗町に「キラメキテラスヘルスケアホスピタル」として、新築移転致しました。

現在では「地域包括ケアシステム」の一翼を担う病院として、回復期リハビリテーション病床35床、地域包括ケア病床35床、医療療養病床109床を備え、新病院のコンセプトである「100日間を通して、やさしく包まれる病院」を創成するために、各部署・各職種間でパートナーシップを発揮し、更なるチーム医療の推進・ボーダーレスな業務の実践と業務改善を図り、病院機能評価認定病院・慢性期認定病院としての機能の継続・充実を図り、更なる「医療の質の向上」を目指し、より安全・安心で確実な医療を提供する事により、地域社会に貢献する所存でございます。

また当院は、「働き方改革」に則り、職員の健康を守り、多様なワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の実現を目指しております。職員の「子育て」や「スキルアップ」を支援し、働きやすい職場環境、職員の満足度が高く、やりがいのある職場環境、人を育む職場環境作りに努め、将来性のある医療人の更なる育成も推進しております。

今後とも、当院は「目配り・気配りの心、気付きの心」=「医療人としての感性」を大切にし、患者さま・ご家族に選んで頂ける病院創りを目指して参りますので、宜しくお願い申し上げます。

キラメキテラスヘルスケアホスピタル院長 萩原 隆二

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